20130826




もくもく。













八月二十六日。







朝晩はだいぶ涼しくなりました。

日中は確かに暑いけれど、真夏のそれとはちょっとちがいます。


大きな木を見て、その下の土に隠れた部分を想像するのが好きです。

私たちも自然の一部であり、その子ども。

絵を描いたり、写真を写したり、彫刻を彫ったりするのも、

自分の中にある目に見えない部分を

対象と重ねながら見ようとするものなのかも。

憧れて、かたちにして、とどめて、いつでも思い出したいのかもしれません。



































20130821

八月二十一日。




今日は、大好きなピーマンと茗荷を天ぷらにしました。

おかげさまで今日もご飯が美味しくて、夏バテもせず元気にすごしています。


このあいだ、梅雨が明けてサルスベリの花が綺麗だなと思っていたら、

花は満開を過ぎて散りはじめ、

朝はだいぶ涼しくて、日に日に、日が短くなり、

田んぼも少しづつ緑色から黄緑色の様子に変わってきました。


まだまだ暑い日が続きます。

残暑厳しき折、みなさま体調に気をつけて、どうかご自愛くださいませ。















20130816

お休み明け。








お盆休みが終わって、今日からクラス再開です、お待ちしていますね◎

お昼すぎから17時までお返事出来ませんが、お気軽にご連絡ください。

今日はクラスのあと、木優工房にお客さまがいらっしゃるそうなので

出来れば着替えなど済ませてお越しいただけると嬉しいです。


今日も暑くなりそう。。

よいいちにちを◎










20130814

20130813

ジュース作り完成。







無事に完成しました!

味もおいしい◎

生きていて、細かい泡がしゅわしゅわしています。

一日一回くらいは蓋を開けて呼吸させてあげないと。

加熱処理していないので、

しばらく飲んでみてお腹が大丈夫だったら、身近なひとに振る舞いたい。






今日はお盆。









20130811

「未来を写した子どもたち」










インド コルカタの売春窟で生まれて、そこで暮らす子どもたちのお話。

この写真は、すべて子どもたちが撮影したものです。

写真がとっても素敵で、フォトブックがほしくて特別版を買いました。

インドの匂いがしてきそうな、もしくは自分がそこにいるみたいな、

子どもの目から見た個性あふれる素敵な写真ばかりです。


写真をとおして自分と向き合って、

生まれたときから決まっている自分の未来を変えていこうとする子どもたち。

子どもと、それをとりまくいろんな大人と、インド社会。

隠された暗い部分に目を向けながらも、

とても希望に満ちていてエネルギーが湧いてくるドキュメンタリーです。

興味があれば、是非ご購入を。



写真の一部はこちらで見れます◎

八月十一日。



シーフードカレー◎

目玉焼きがこげてしまった。。











散歩。




紀子さんに教えてもらったサルスベリロード。

散りはじめで、風が強く吹くたびぽろぽろ花びらが落ちました。

すごく素敵。

ありがとう◎















20130809

八月八日。



数ヶ月ぶりで、襟足は肩までのびた髪を切ってもらいました。

それから久しぶりに普通のシャンプーで髪を洗ってもらって、指通りが良くてすごい。

やっぱり短いのがしっくりきます◎

さっぱりした◎




20130805

お盆休みのお知らせ。





越後岩塚駅に降りると、

駅は無人で、畑に、田んぼに、小さな蓮池がいくつかありました。





お盆は、13日、14日、15日とお休みをいただきます。

よろしくお願いいたします◎










食。





昨日の夜は大好きなmammaさんへ行きました。

ここのリゾットがとっても好きで、行くと必ず食べています。

この日は海老と茶豆のリゾット。

それから、うにのシンプルなスパゲティ(˘̩̩̩⌣˘̩̩̩ )

どれを食べてもいつでも全部おいしくて安心の味。

この日も美味しかった。ごちそうさまでした◎




今朝は茗荷納豆ご飯に、茗荷とめかぶのお吸い物。

朝は納豆ご飯にかぎるな〜







長岡花火。









ずっと日の高いうちから堤防の上にいました。

レジャーシートのうえに、おにぎりを食べ、昼寝をして、散歩して、ヨガをしました。

日が沈むのを見届けて、暗くなるころには人がたくさん…!

初めての長岡花火はすごい迫力で、ほんとうに綺麗で、感動して涙が出るほど。

カメラ越しに見るのはもったいないから、すぐに、やめました。